
目標達成率100%のトレーナーが教える、30,000円相当のセミナーを無料で。各回10名限定。
100球、200球打っても変わらないなら、
問題は練習量ではなく、そのスイングをつくる身体の状態かもしれません。
25項目のチェックリストで確認してみてください。
こんな方へ
なぜ身体なのか
フォームは知っている。動画で確認している。でも、身体がそれを「できる構造」でなければ、スイングは変わらない。TPI(Titleist Performance Institute)は、身体機能の制限がスイングの特徴的なミスに強く関係することを示している。動きを変えたいなら、身体から入るのが早い。
APEXでは、TPI認定トレーナーがTPIの評価メソッドを用いて、可動性・安定性・回旋能力などをチェックします。
チェックリスト
正直に答えてください。全部当てはまらなくて構いません。
チェックの数が多いほど、スイングの課題に身体が関係している可能性が高くなります。
関連が疑われる制限:胸椎回旋 / 骨盤・股関節の可動性 / コア安定性
関連が疑われる制限:下肢の安定性 / 股関節の内旋可動性 / 腸腰筋の柔軟性
関連が疑われる制限:足関節背屈可動性 / 前傾角度の維持 / 下肢の爆発的筋出力
関連が疑われる制限:体幹安定性 / 下肢の支持力 / ラテラル安定性
関連が疑われる制限:柔軟性 / 筋持久力 / 疲労管理・コンディショニング

まず、身体のことを知ってください。
スコッティ・シェフラー(現PGAランキング1位)も指摘しています——アマチュアの多くは、身体的にそのスイングができる状態にない、と。スイングより先に身体をつくる。それはプロたちが共通して重視することです。
体験セッションで、身体のどこに制限があるかを確認できます。
予約画面では「【体験予約】佐藤絵美プロ監修 ゴルフパフォーマンスアッププラン『APEX』」と表示されます。
電話で相談・予約する(03-3868-3122)体験セッションでは、まずボディチェックを行い、身体の状態とスイングの関係を確認します。その後のプログラム内容はトレーナーと一緒に決めます。
APEXの詳細を見るボタンを押すと予約スケジュール画面が開きます。
入会・契約の強制はありません。